無限流をもって万流の役割を果たし 楊心門をして 活人拳となす
多くの武術(剣道、柔道、合気道、空手道(他流))の粋を集めて無限流と名付け、 無限流もって多くの武術の役割を果たすと共に、 無限流楊心門は人を活かす拳なり。
相手の攻撃から身を守るだけでなく、 広く交通事故や病気等からも身を守る力を養います。
弱い人を助けると共に、広く世の為、人の為になることを目指します。
人として、武道家として、礼儀作法が最も大切です。 稽古を通じて礼節を身につけます。
消防署のご指導による心肺蘇生法講習、サイ術第2回研修、全日本大会出場選手による強化稽古(第1回)を実施しました。
「強く!美しく!輝け!」を掲げ、組手試合は行わず、形・棒・杖・ヌンチャクの個人戦と団体戦を実施。創立13年目の新たな挑戦となりました。
平良静男首席師範が八段範士、田中康之理事長・城戸﨑彰良本部長が七段教士に昇段。新たにサイ術も導入しました。